肝臓の働きが悪くなるとどうなる?代謝解毒できない恐れが!

肝臓の働きが悪くなるとどうなる?と心配するくらい夜の付き合いが多かった

肝臓の働きが悪くなるとどうなる?ということばかり以前は心配していました。


仕事上夜のお酒の付き合いが多く、また、断れない飲み会も続き、当時の私は連日のようにお酒を飲むという状態でした。

妻からも「最近、仕事が終わってから飲む機会が多いみたいだけど、お酒の飲み過ぎには気をつけてね。」と心配されるようになっていました。


元々お酒を飲むことは好きなほうで、酒豪というほどではありませんが、他の人と比較してもお酒が強いほうでした。

20歳代や30歳代など若い頃は、飲むことが続いてもさほど辛いとか身体がしんどい、二日酔いなどと感じなかったのですが、40歳代も半ばになり、連日のように飲み会が続くと、朝起きるのもつらくなってきて、さらに食欲も落ちてきて、さすがに身体にこたえるようになってきました。


夜お酒の付き合いが続き、肝臓のことばかり心配していた私ですが、肝臓を強くする方法を見つけたおかげで肝臓のことを心配しなくなったのです。

 

肝臓は『沈黙の臓器』と呼ばれている

肝臓のことを心配していた私は、まず、肝臓の働きが悪くなるとどうなるのか、また、どんな症状が出るのか調べてみました。
 

肝臓は『沈黙の臓器』と呼ばれているように、自覚症状が出にくいとされています。

肝臓は痛みを感じる神経がありません。何かおかしいと感じたときには、かなり広い範囲に障害を受けている恐れがあるのです。

つまり、症状が出てからでは遅すぎるのです。

 

『沈黙の臓器』と呼ばれる肝臓からのサインを見逃してはいけない

肝臓には、解毒代謝機能などがあり、体内の有害物を解毒してくれたり、脂質や糖質を生命を維持するためのエネルギーに変えてくれたりしてくれます。

肝臓の働きが悪くなると、これら解毒や代謝などの機能が低下し、他の臓器への負担が増えます。結果、食欲がなくなったり、朝から疲れやすかったりすることがあります。また、吐き気やおへその右上あたりに鈍痛など違和感がある場合もあります。

このような症状は、『沈黙の臓器』と呼ばれる肝臓からのサインかもしれません。


私の場合、吐き気やおへその右上に痛みはありませんでしたが、朝起きるのもつらかったですし、食欲も落ちてきたと感じていましたので、何か肝臓にいいことをしてあげたほうがいいと思うようになったのです。

 

『レバリズム-L』という肝臓にいいサプリを見つけた

そこで、ネットでいろいろと探していたところ、『レバリズム-L』というサプリメントを見つけました。
 

公式通販サイトを見てみたら、お酒の飲み過ぎの方を中心に体調がよくなったなどという喜びの声がたくさん掲載されていました。

また、『レバリズム』というネーミングも肝臓に効きそうで、購入してみようかなあという気にさせてくれましたね(笑)
 

初回の購入価格が980円ということでしたので、これはお買い得と喜んでいたのですが、2回目以降は980円で購入できず価格が若干高くなることで購入に躊躇しましたが、「沈黙の臓器」と呼ばれる肝臓に障害を受けていけないと思い切って購入しました


三日坊主になりやすい私ですが、購入したからには、まず1週間続けて『レバリズム-L』を毎日飲むようにしようと決めました。

『レバリズム-L』を飲むようになって1週間くらいで効果を実感できましたね。朝の寝起きがよくなり倦怠感が徐々に少なくなりなっていくのが自分でもわかるようになっていました。

袋を開けたとき、少し魚のような匂いがしましたが、実際に飲んでみると、魚の味はしなかったですね。大変飲みやすく身体の調子も非常にいいので、今でも飲み続けています

『レバリズム-L』のおかげで、夜の接待やお酒の付き合いも怖くなくなりましたね。ドンと来い!といった感じです。


私が肝臓にいいと実感したサプリメントはこれです。⇒ レバリズム